札幌市が実施する避難所運営研修が、8月18日(火曜日)に緑丘小学校で、8月25日(火曜日)に伏見小学校で開催され、幌西地区の町内会役員等が参加しました。
この研修は、災害時に避難所となる施設を会場に、施設職員や区役所の職員、住民が一緒に避難所運営の初動対応などを学ぶものです。
研修では、避難所の開設や運営に関する講義のあとに、特設公衆電話や防災無線の使用方法、備蓄物資の保管場所の確認や断水した際の受水槽の使用方法の説明等を受けたほか、避難所運営を模擬体験するゲーム(HUG)も行いました。
参加された皆さまおつかれさまでした。
避難所運営研修の様子
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8/18緑丘小学校(講義)

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8/18緑丘小学校(施設確認)

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8/18緑丘小学校(避難所運営ゲームHUG)

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8/25伏見小学校(設備説明)

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8/25伏見小学校(施設確認)

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8/25伏見小学校(避難所運営ゲームHUG)
